メイヤー

最初は独りよがりで気に食わなかったメイヤーですが、Covariantくらいから、とたんに愛すべきキャラクターに思えてきました。
経験を重視する所、現実的であるかどうかを重視する所、開発実績の無い人間が物を言うな的態度等、序盤のイメージとは随分と変わります。
主張も途中からまともになっていって、割と好感が持てます。
 
趣味は私と合わないのですが、当初見た「うげー」って感じは随分と薄れました。
序盤で損をしている本ですねぇ。
カテゴリー: コンピュータとインターネット   パーマリンク

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